むすめ茜へのおもい

むすめ茜をかなしくなるできごとがいくつかありまして、いまでも時々目に浮かぶ。
最初は初めて保育園行った時に、送り迎えはパパの仕事。また歩かない。泣きながら、パパのところ、ハイハイしてきた。かわいそうて仕方ない。
それから、クパティーノ(CUPERTINO)に住むころ、大学院の復学手続きで、急いで日本に戻ることになる。友人を頼んで車で空港へ送る。車に乗る際、茜が突然哀しいな顔になり、何度も中国語で”すぐ戻ってくる”と繰り返した!ちょうど4歳誕生日を迎えたころでした。
茜5歳半の春、自分でバンを借りて、近場の引越しをした。茜も手伝いに、自分の玩具を運んでる。ちょっとの出来事で、パパが買った子供の簡単なパズルが落ちって散乱になった!茜が泣いて、拾って組み立てて、でもどうしても足りない。パパも一緒に探してたが、地面が土って残雪が目障り、見つかりませんでした。
大きくなって、感情も隠すようになり、その後思いに残す場面が...

Halloween

陳茜を六本木へ連れて行った。